本物に暮らす。日本の美しい高級注文住宅

高級注文住宅をニセコで建てる

人気のリゾート地、ニセコの特徴や魅力を紹介します。高級注文住宅の施工事例も必見です。

ニセコで暮らす

ニセコの特徴

自然に囲まれた、国内外で人気のリゾート地

道央の西部、後志管内のほぼ中央に位置し、日本人のみならず、外国人にも人気の高いリゾート地ニセコ。東に羊蹄山、北にニセコアンヌプリの山岳に囲まれた、波状傾斜の多い丘陵盆地にあり、町の中央を、清流日本一に認定されたこともある尻別川が流れています。基幹産業は観光業と農業で、馬鈴薯、メロン、アスパラなど、高水準の農産物を生産しています。交通手段は、街の中央部を横断する函館本線「ニセコ駅」。また北海道新幹線延伸時には、札幌方面に二駅目の倶知安駅が停車駅となる予定です。車だと、札幌市や千歳空港からは約120分、小樽市からは約90分の圏内となります。

ニセコの坪単価

海外富裕層から人気の物件は東京都港区並み

ニセコ町の坪単価は、2019年公示価格で約4万円。JR函館本線沿線の平均地価8万円台を下回っているものの、高級別荘地として考えると話は変わってきます。特に高級コンドミニアムなどはアジア系富裕層にとても人気。このような物件の坪単価は600万円相当と、東京都港区並みと驚くべき坪単価となっています。これも海外からの人気リゾート地としての、評価の高さを物語っているといえるでしょう。また冬に限らず、夏も楽しめるリゾート地であることから、スキーやアウトドアなどを楽しみながら、地元産の野菜などグルメを堪能でき、雄大な大自然に囲まれながら、ゆっくり時間を過ごすのに最適な土地です。

ニセコの魅力

夏と冬で違った楽しみ方を味わえる

ニセコ町と倶知安町が観光の中心地。東に位置する国立公園羊蹄山は「蝦夷富士」の愛称で親しまれています。またニセコ積丹小樽海岸国定公園に指定されたニセコアンヌプリ周辺は、北海道遺産にも選定されていて、夏のシーズンは、初心者でも楽しめる登山やトレッキング、ラフティング、熱気球などを満喫することができます。そして冬のシーズン、ニセコのスキー場といえば、世界屈指のパウダースノー。このパウダースノー目当てに、海外からも観光客が多く訪れます。

もう一つの魅力は、温泉。複数の火山に囲まれていることから、温泉が豊富に湧いていて、ニセコ五色温泉や花園温泉など、自然を生かした良質な温泉施設がいくつも点在していて、天然温泉を楽しむことができます。

ニセコの高級注文住宅、施工事例

二面開放のリゾートハウス

リゾートモダンな住まい1外観1

世界が注目するニセコの、南東に羊蹄山を望む地に建てられたリゾートハウス。地下RC、1・2階が木造の3階建てです。人通りの多い立地で、スキー場行きのバス停がそばにあるため、交通も便利。ダイナミックなガラスの一大空間を骨組みだけで構築したハウスは、南を軸とし、東西2方向を開放しており、壮観です。

水回りが完備された4ベッドルームや、ホームパーティが楽しめる広いLDK、メディアルーム、露天式のジャグジーバス、和室など、どれも魅力。ずっと滞在していたくなるハウスです。

ニセコの二面開放リゾートハウス
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コンドミニアム「白鳥山」

HOP_山が見える住まい1外観

ニセコの空にふさわしい、巨大な拡張軒(のき)が特徴の「白鳥山」は、世界に誇るリゾート・ニセコにふさわしい、自然素材にこだわったコンドミニアム。4階建てで、545㎡という圧倒的な床面積を持ち、バスルーム付スイートルームや子守部屋、パウダールーム、ゲームルーム、娯楽室、ジャグジー・バーベキューグリル・囲炉裏などが設置された屋上テラスなど、大人の憩いの場も大切にしています。

『ワールド・スキー・アワード』の「2016年ベスト・スキー・シャレー部門」にノミネートされています。

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アンティークとモダンが融和する家

アンティークモダンな住まい1リビング1

オーナーは素材と色使いにこだわり、自然の石や木をふんだんに使用した、それぞれの特性を生かしたデザインになっています。

外壁の板張りは無塗装で仕上げ、色が自然と変化するのを楽しめます。

厚いムク材を使用した床、シックで落ち着いた2階のリビングダイニングと対比した真紅のキッチン。ボリュームある梁や柱など、アンティークとモダンが融合したデザインはどこを見ても印象的。リビングからのぞめる羊蹄山はまさに絶景。地下の広々とした温泉風スパで、ゆったりと寛ぎの時間を過ごせます。

旭川の無垢と赤の鮮やかな
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新しいスタイルの「和」の住宅

HOP_ジャグジー2

森林の自然に囲まれた、1200坪を超える敷地の一角に建つ和風の別荘からは、どの居室からも羊蹄山を望むことができます。日本的な素材や空間構成に憧れを抱いていたイギリス人オーナーが求めたのは、外国人が持つスケール感でも純和風であること。

2.6m~5mの天井高や、サイズを大きくした柱や梁、吹き抜けのリビングなど、大空間を大いに演出しています。リビングには軟石の暖炉が設置されており、温かみのある雰囲気に。

リビングの真向かい、ニセコで最大のアメリカ製ジャグジーは圧巻です。冬でに入浴可能なため、大自然の雪景色もたっぷり堪能できます。

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和と洋のフュージョン

HOP_ゲストに感動を与える玄関アプローチがある家3外観

パウダースノーをこの上なく愛する外国人オーナーの邸宅。外国人の感性にも響く、伝統的な和の建築様式を、という要望通り、建物には随所に日本様式がを盛り込まれていて、まさに和と洋のフュージョン。国産天然石が敷かれた玄関、本格的な茶庭のあるホール、漆喰の壁、引き戸、和紙の貼られた障子、和陶器の洗面器など、和のエッセンスが盛りだくさん。また、階段の袖壁を木製ルーバーで仕上げたり、数か所に設置された円窓も、日本の文化への愛情を感じます。

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